施設の除菌・清掃を! 03|岐阜の清掃会社「マルワビソー」 「カビ処理革命」認定施工代理店

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施設の除菌・清掃を! 03

2020年10月19日

施設の除菌・清掃を! 03

 

 

岐阜県瑞穂市を拠点に、岐阜県内及び広く東海地方にて建物清掃業を営む「マルワビソー」です。

マルワビソーでは「カビ処理革命」をテーマに、除カビ・防カビ施工や殺菌・消臭施工。磁器タイル

ガラスコート、トイレリニューアルコートなどのリファインエコ事業から、カーペットのクリーニングやガム除去といった外壁特殊清掃業務、ナノテックシステムを利用した床美観維持管理、ハウスクリーニングを中心としたリフレッシュエコ事業、カーテン・ブラインドカーペットの制作・販売まで多岐にわたって事業を展開しています。

 

みなさんこんにちは。マルワビソー広報担当のAです。

除菌作業の方法を説明させていただいております。

ULV噴霧器、あるいは通常の噴霧器を使って天井や壁、床に次亜塩素酸水を噴霧し終えたら、次はキッチンやトイレ、バスルーム、洗面所などの水周りに移ります。水周りの設備は基本的に通常の噴霧器を使って噴霧していきます。濡らしたくない場所にだけULV噴霧器を使いましょう。ここも噴霧後は拭き取らず、自然に乾燥するのを待ちます。

ソファやベッド、布団というような布製品が設置してある場合は、必ず事前に噴霧しない場所まで除けておきましょう。次亜塩素酸水には布地を漂白する効果もあるため、うっかりかけてしまうと変色する恐れがあります。布製品には次亜塩素酸水の代わりにアルコールを使うとよいでしょう。ちなみに、布製品だけでなく、たとえば車の中の消毒もアルコールを使用したほうがよいでしょう。ハンドルやダッシュボード、シートなどをアルコールのウェットティッシュで拭き、アルコールを入れたハンドスプレーで車内を吹き付けておきます。

手すりや扉の取っ手、窓のサッシ、家電製品などは、噴霧器で噴霧したあと、マイクロファイバークロスを使って拭き取ります。こちらも自然乾燥させます。

 

汚れやカビは一度退治したからといって終わりではありません。放っておくとすぐに溜まってくるものです。そうした汚れやカビには、日々のこまめなお手入れがもっとも効果的ですが、普通の掃除では取ることのできない頑固な汚れや、どう手入れすればよいのか分からない機器や家具類の汚れ、さらにキッチンやお風呂、トイレなどに発生するしつこいカビなどの掃除は、清掃のプロにお任せください。毎日の掃除では落としきれない汚れやカビを、プロの知識と技術、そしてノウハウで、徹底的に落とし、さらに汚れのつきにくい環境にしてお客様の暮らしを守ります。汚れやカビについてのお悩みは、どんなことでもマルワビソーにご相談ください。

 

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